【20~30代女子】ワーホリ情報 | オーストラリアならではの言い回し(スラング表現)

以前の記事で”オージー英語”について少し触れました。

オーストラリアに実際に来てみて、オ―ジーの方が何を言っているのか分らない、、

と感じることも多くありました。

オージースラングを少し知っているだけで何を言っているのか理解しやすいのではないしょうか。

今回はオーストラリアならではの言い回し、単語についていくつか紹介したいと思います。

 

 

~単語編~

・Mate

”友達””あなた”のようなニュアンスです。

親しみをもった呼び名の一つで、挨拶の際によく使います。

Hello, mate!』とお店で呼びかけられることもしばしば。

ぜひ、オーストラリアで使ってみて下さい♪

 

 

・Arvo

Afternoonから派生していると言われています。

”午後”の意味合いで使うので、、

 

I will go shopping tomorrow arvo.

 

明日の午後買い物に行くといったニュアンスで言うことが出来ます。

 

 

・Servo

ガソリンステーションのことを指します。

オーストラリアでガソリンのことをgasといってもあまり通じません。

ガソリンのことは基本的に「Petrol」、「Fuel」と言うWordを使うので覚えておきましょう。

 

Could you tell me where servo is around here?

 

近くのガソリンステーションがどこか聞くことが出来ますね!

Petrol station、Fuel stationでも通じるのでご安心を♪

 

・Cheeky

こちらは「チーキー」と言います。

どちらかというとPrettyのように子供などに向けて可愛らしい、愛らしいといった意味合いがあります。

こちらもオージー英語ならではの言い回しではないでしょうか♪

 

・Rubbish

「ラビッシュ」

こちらは「trash, garbage」と同じような意味、ゴミを指します。

ゴミ箱は「Rubbish bin」と言います。

 

・Lollies

こちらはキャンディーのことを指します。

オーストラリアでLolliesの定番としては「Allen’s」が有名。

赤いパッケージが目印で様々な種類の飴やグミがあるのでぜひ試してみて下さい♪

 

・Esky

「エスキー」

Can you pass me a big esky?

 

初めてオージーの同僚に言われたとき、何を取っていいのかわからなかったのを覚えています。

クーラーボックスと同じ意味で使われる単語です。

レストランなど飲食で働く方はすぐに聞く機会があるのではないでしょうか。

Eskyも意味として知っておきましょう♪

 

・Chips

こちらはフライドポテトのことを指します。

アメリカでは「French fries」と言われますが、オーストラリアでその表記を探してもありません。

フライドポテトを頼みたいときは、「Chips」を頼みましょう。

・Bill

こちらはお会計の意味合いです。

Check」で知っている方が多いのではないでしょうか。

もちろん今では「Check」でも伝わりますが

 

Can I have the bill please?

お会計もらえますか?

 

とレストラン等で使ってみるのもいいかもしれないですね!

 

 

~会話編~

最後に会話の中で非常によく使われる表現をご紹介します。

 

・G’day!

オーストラリアでの挨拶の定番!

「グッダイ」といった感じで発音します。

(オージー英語では基本的に”day”は「デイ」ではなく「ダイ」と発音します。)

「Hello」と同じように使います。

 

G’day, mate!

 

オーストラリアでは是非、このように挨拶してみましょう!

 

 

・No worries!

こちらはオーストラリアでは頻繁に聞くかもしれません。

「大丈夫だよ」といったようなニュアンスで使います。

Sorry. と言われても No worries!(心配ないよ!)

Thank you! と言われても No worries!(どういたしまして!)

といったように返答としてよく使われ、とても便利なので使ってみて下さい。

 

 

 

このように今回はオーストラリアならではの言い回しをいくつか紹介しました。

アメリカ英語との単語の違いも見つけてみると面白いかもしれないですね♪

是非オーストラリアへ行く前に単語をチェックしておきましょう!

 

Ayano

 

オーストラリアに行く前の事前準備として、、

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!

 

 

 

 

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 | オーストラリアおすすめファッションブランド

今回は、女子だからこそ気になるのではないでしょうか

ファッション』について。

せっかくなのであれば、オーストラリアでもおしゃれを楽しみたいですよね♪

 

オーストラリアだからこそ楽しめるファッションブランドもたくさんあるので

行く前から是非チェックしておいてください。

 

今回はその中でもおすすめのファッション関連のブランドをいくつかピックアップしますね♪

 

ショッピング, 衣料品, 服, 不織布, ファブリック, シャツ, 高価です, ファッション, 購入, 高級

 

ーファッションブランドー

 

・COTTON:ON  (コットン:オン)

【https://cottonon.com/AU/women/】

オーストラリアに住んでいる人であれば知らない方はいないのではないでしょうか。

ファストファッションとして人気が高いブランドです。

都市であればどこでも見つけて頂けるかと思います。

お手頃なお値段でトレンドもおさえられるので、まずはここに行ってTシャツなど必要なものを

購入するのがおすすめです。

 

このブランドに関連しておすすめなのが、、、

・COTTON:ON BODY  (コットン:オン ボディ)

【https://cottonon.com/AU/cottononbody/】

COTTON:ONの中でもランジェリーや水着、ヨガの際のアクティブウェアを扱うブランドです。

基本的に併設されてますが、専門店もあるほどオーストラリアでは人気が高いです。

私のおすすめはその中でもアクティブウェア。

シンプルなものからカラフルなものまで種類豊富に揃っていますので

是非みてみて下さい♪

 

・Sportsgirl (スポーツガール)

【https://www.sportsgirl.com.au/】

シドニー発のブランドで、ビーチ系のファッションが揃います。

虹色のカラフルな看板が目印です。

10~20代の女の子の支持が高く、カラフルなビーチに似合うファッションスタイルが

人気のオーストラリアならではのブランドです。

 

・One teaspoon (ワン ティースプーン)

【https://www.oneteaspoon.com.au/】

デニムの種類がとにかく豊富。

基本的に年中暖かいオーストラリアだからこそ、中でもショートパンツは大人気!

デニム好きな方は是非一度訪れて頂きたいブランドです。

ハイウエストデザインのショート’パンツは圧倒的人気商品なのでチェックしてみて下さい♪

 

・Forever New (フォーエバー ニュー)

【https://www.forevernew.com.au/】

フェミニンな女性らしい印象をうけるショップです。

20代~30代女性向けのスタイルが揃う、おしゃれな街「メルボルン」発祥のブランドです。

カジュアルな服もありますが、ドレスラインが豊富に揃っているのでパーティーなどのシーンにも

活躍するのではないでしょうか♪

 

ビキニ, ツーピースの水着, 女性, 2枚, ピンク, オレンジ, ファッション, ビーチ, レジャー, 休日

・RIP CURL (リップ カール)

【https://www.ripcurl.com.au/】

サーファーの方や、サーフスタイルが好きな方はご存知の方が多いのではないでしょうか。

老舗サーフブランドとして世界中で愛されるRIP CURLは実はオーストラリア生まれなのです!

水着などももちろんサーフィン用のものはそろえることが出来るので、

サーフ好きな方は要チェックです!

 

・UGG (アグ)

【https://www.ugg.com/】

こちらは日本でも大人気のムートンブーツのブランドです。

UGG Australiaをオーストラリア都市内であればどこでも見つけて頂けるかと思います。

何といっても、ファーが暖かく軽いので絶大な支持を得ています。

日本で購入するより安く購入することが出来るので

お土産やプレゼントとしても良いかもしれませんね♪

 

 

このように、今回はオーストラリアの女性向けブランドをピックアップして紹介しました。

他にもオーストラリアならではのサーフ系ブランドもいっぱいあるので

オーストラリアで是非チェックしてみてください♪

せっかくの海外生活、現地ならではのカラフルな洋服をきて出かけましょう♪

 

Ayano

 

オーストラリアに行く前の事前準備として、、

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!

 

 

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 | オーストラリアについて(基本情報)

まず初めに、

皆さんはなぜオーストラリアに興味を持ってオーストラリアへいこうと決意しましたか。

ワーキングホリデーで行ける国のひとつ、

そして日本からも比較的近く行きやすい国として人気なオーストラリア。

 

「オーストラリア 関連無料画像」の画像検索結果

 

その中でオーストラリアについて詳しく知っているかと言われると分からない、、

という方も中にはいらっしゃるのではないでしょうか。

せっかくオーストラリアへ行くのであればオーストラリアについて知っておくのも

いいのでは、、?

今回は、オーストラリアの国について少しお話ししていきます!

 

1.オーストラリア基本情報

面積:7,692,024k㎡

人口:24,966,530人 (2018年6月統計)

首都:キャンベラ

通貨:オーストラリアドル (1AU$=約82円(2018年9月現在))

州:州は全部で7つに分かれる

(ニューサウスウェールズ州・ビクトリア州・クイーンズランド州・西オーストラリア州・南オーストラリア州・タスマニア州・ノーザンテリトリー)

 

2.主要人気都市

1位:シドニー (ここが首都だと思っていた方もいるのでは?人口も一番多くオーストラリアの中心となる都市)

2位:メルボルン (おしゃれな街として有名。たくさんのカフェがお店を連ねる都市です)

3位:ブリスベン (第3の都市となりますが意外と知らない方もいるのでは?クイーンズランド州に位置し気候も穏やかなので非常に住みやすい都市として人気です)

4位:パース (西側に位置する都市としては1番有名な都市。)

5位:アデレード (世界でもっとも住みやすい都市第5位にも選ばれています。家賃が低く日本人も少ないので勉強環境としては最適です)

6位:ゴールドコースト (サーファーには絶大な人気を誇る海の都市。海好きが集うリゾート感あふれる場所です。)

 

「オーストラリア 関連無料画像」の画像検索結果

 

3.オーストラリアの気候

オーストラリアの気候は基本的に日本と真逆です。日本の冬にあたる11月頃より夏に変わっていきます。

とは言ってもオーストラリア自体が広いので州によって気候も異なります。

今回は一部都市のみ紹介しますね。

 

・ブリスベン、ゴールドコースト:年間を通し、暖かい気候です。冬でも日中は半袖で過ごす事が出来ます。

・シドニー、メルボルン、パース、アデレード:四季が感じられます。冬にはスキー等も楽しめます。

・ケアンズ:11月~3月が雨季になります。冬でも日中は半袖で過ごすことが出来ます。

 

4.オーストラリアの通貨

基本情報でも少し触れましたが、オーストラリアの通貨はオーストラリアドルです。

紙幣は、5ドル・10ドル・20ドル・50ドル・100ドルの5種類

コインは、5セント・10セント・20セント・50セント・1ドル・2ドルの6種類

オーストラリアの紙幣は紙ではなくプラスチックです。

水を弾く素材は海に囲まれたオーストラリアならではの紙幣ですね。

 

5.オーストラリアの食べ物

基本的に「日本食」や「イタリア料理」のようにオーストラリアならではの料理はありません。

イギリスからの影響が大きいので「フィッシュ&チップス」はオーストラリアの定番料理の一つです。

また『ベジマイト』は一度は聞いたことがある方も多いのでは、、?

パンに塗って食べるジャムのようなものですが、こちらはオーストラリアならではの食べ物になるので是非挑戦してみて下さい♪

もうひとつ、オーストラリアならではの食べ物としては『オージービーフ』ではないでしょうか。

ビーフを使った『ミートパイ』はお手軽に食べることの出来るファストフードとしてオーストラリアで愛されています。

基本的に外食となると物価は高いオーストラリアですが、スーパーなどでは新鮮な美味しい野菜などを手軽に買うことが出来るのでご安心を♪

 

6.オーストラリアの言語

多国籍国家としても知られているオーストラリアですが約80%は英語を使用しています。

オージー英語と言われ、発音やイントネーションに違いがあります。

基本的にはイギリス英語に近いので単語やスペルもイギリス英語を基本としています。

アメリカ英語とは読み方や発音が異なったりするのでその違いにびっくりする方もいるかもしれません。

ただ基本的には多国籍文化だからこそ英語であれば通じるので安心してください。

オーストラリアならではの独特な言い回しがあったりするのでそれは改めて別の記事でお伝えしますね♪

 

 

このように今回はオーストラリアの基本的な情報をまとめました。

せっかくオーストラリアに行くのであればオーストラリアのことを知っておくのも必要です。

是非、参考にしていただき、オーストラリアでの充実した留学、ワーキングホリデー生活をスタートさせて下さいね!

 

Ayano

 

オーストラリアに行く前の事前準備として、、

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!

 

 

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 |オーストラリアの携帯事情

今回はオーストラリアの携帯事情についてお話します。

 

「携帯 無料画像」の画像検索結果

 

まず、日本から携帯を持ち込む際、

SIMロック解除をしていきましょう。

SIMロック解除は店舗に行くと手続き出来ますので忘れずに行いましょう。

(SIMロック解除していない状態だと他のSIMカードを入れて操作することが出来ません)

 

オーストラリアに到着したらSIMカードを購入しましょう。

ここでは、オーストラリアでは定番な携帯会社を紹介します!

 

1.OPTUS (オプタス)

【https://www.optus.com.au/】

主要都市であれば空港内にカウンターがあります。

スーパー等でもSIMカードを買うことが出来るオーストラリア内で非常にスタンダードな携帯会社です。

プリペイドSIMカードで、2$から店頭で購入することができます。

料金プランは以下の通りです。

・2$:SIMカード本体代のみ。10$は最初にチャージしないといけないので実質12$。

ネットで購入すると本体代が0$になるので少しお得です。(2019年1月31日まで)

・10$:5日間の期限で5GBプラン

100分までの国内通話、SMS・MMSの制限なし

・20$:10日間の期限で10GBプラン

200分までの国内通話、SMS・MMSの制限なし

・30$:28日間の期限で5GBプラン

国内通話、SMS・MMSすべて制限なし

・40$:28日間の期限で15GBプラン

国内通話、SMS・MMSすべて制限なし

 

OPTUSにはアプリがあるのでアプリから簡単にリチャージすることが可能です。

自分に合ったプランを選びましょう。

 

2.Telstra  (テルストラ)

【https://www.telstra.com.au/】

こちらも大手通信会社の一つです。

オーストラリアのどの都市に行ってもテルストラであればどこでも繋がるイメージです。

(オプタスだと通じない地域も中にはあります)

私の周りはテルストラを持っている方が多かったです。

こちらもSIMカードのみで購入可能です。

料金プランは以下の通りです。

・10$:1GB + 3GB Data Bank bonus. All to use in Australia within 7 days

7日間の期限で1GB+ボーナスで3GBが付いたプラン。

・30$:2.5GB + 10GB Data Bank bonus. For use in Australia within 28 days.

28日間の期限で2.5GB+ボーナス10GBがついたプラン。

(ただし、60日以内にリチャージした場合のボーナスになので注意)

・40$:5GB + 10GB Data Bank bonus.  For use in Australia within 28 days.

28日間の期限で5GB+ボーナス10GBがついたプラン。

(ただし、60日以内にリチャージした場合のボーナスになので注意)

こちらも簡単にリチャージすることが出来ます。

 

今回はオーストラリアの大手通信会社といわれる会社の中で2つの会社を紹介しました。

全てプリペイドでの価格で、プリペイドであればスーパー等でも簡単に購入することが可能です。

初めの設定が不安な方は、空港等にどちらもショップがあるので

店員さんに設定してもらいましょう。

 

購入後は、どちらも基本的にSMS/MMSは使い放題です。

主要都市であればFree-Wifiがいろいろなところで通っているので

データ容量は少なくてもいいかもしれません。

旅行で短期でいるかたであれば、10$・20$プラン、

長期でいるかたであれば、30$プランで購入しリチャージしていくのがいいかと思います。

 

もちろん、日本の格安SIMのようにオーストラリアにもより格安なSIMもあります。

慣れてきたらご自身で探されてみてもいいですね♪

(プリペイドであれば解約金等もないので乗換も簡単!)

 

日本を出発する前にSIMフリーにチェンジ、

オーストラリアに着いたらSIMカードを購入!

携帯は不安なもののひとつになるとは思いますが、是非この記事を参考にしてみてくださいね。

 

Ayano

 

 

オーストラリアに行く前に。。。

事前準備は必要不可欠です。

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 |オーストラリアのカフェ(メルボルン編)

こんにちは。
今回はオーストラリアの中でも
おしゃれな都市、メルボルンについて、、♪

メルボルンはとにかく
おしゃれなカフェが沢山!
カフェストリートが至る所にあるんです♪

せっかくワーキングホリデーでオーストラリアに滞在するのであれば、
メルボルンのカフェも制覇してみると良いのでは、、?

沢山あるカフェの中でも今回は
私が実際に訪れたオススメのカフェ
紹介していきたいと思います!

Cafe (カフェ) 〜メルボルン編~

 

1.Seven Seeds

クィーンヴィクトリアマーケットから
程近く♪

オープンから沢山の人で賑わっています。

コーヒーだけ買いに来る方や
もちろん世界各国の旅行者からも人気が高いカフェです。

 

 

メニューには
おしゃれなカフェメニューが沢山!
ベジタリアン、ヴィーガンの方も食べられるメニューが豊富にあります。

オーストラリアで是非楽しんでいただきたいものが、コーヒーです。
オーストラリアはコーヒー文化♪
お店には必ずバリスタがおり
ラテアートはどこのお店でも見ていただけるかと思います♬
目で見て楽しむ、
味の違いも楽しんでみると
オーストラリアのカフェ文化を感じられて良いかもしれませんね♪

ちなみにコーヒーの種類としては、、
(前の記事)

こちらにのせているので
是非参考にしてみてください!

個人的にはフラットホワイトがおすすめです♪

【Seven Seeds Specialty Coffee 】

106-114 Berkeley St, Carlton VIC 3053

 

2.Degraves Street

こちらはカフェの名前ではなく
ストリートの名前です♪

 

【ディグレーブスストリート】

 

一つの通りに沢山のカフェが立ち並び、
地元の人や観光客でいつも賑わっている
有名なストリートです!

ストリートとしては
狭くこじんまりとした印象ですが
その中にカフェが沢山あるので
足を踏み入れただけで
コーヒーのいい香りを楽しんで頂くことが出来るかと思います♪

それぞれの店内にも席はありますが
私のオススメはテラス席!

ストリートの中央はテラス席が並んでいるので、外の空気を感じながらカフェを楽しんで頂けます!

ここにはカフェが沢山あるので
様々なお店を試して見ても面白いですね♪

私が実際にランチを食べたお店が、、

・xespresso

 

リゾットやパスタ中心にランチメニューがありました。
コーヒーももちろん!
ここでもラテアート♪
目で見ても楽しめるのがカフェの魅力ですね!

【Degraves Street 】

Melbourne VIC 3000 Australia

3. Acland Street (アクランドストリート)

メルボルンで人気のビーチ“St.kilda”へ向かうのに使うであろう、
トラムの終着点にここAcland Streetはあります。

トラムを降りるとすぐ
様々なカフェやショップがストリートの両側に沢山立ち並んでいます。

このストリートも
休日になると現地の方がワイン片手にランチを楽しむ姿を見ることが出来ると思います、、♪

沢山美味しそうなカフェがあるので色々見て回るのも楽しみのひとつです。

 

 

St.Kildaはメルボルンで有名なビーチの一つ

ランチと合わせて綺麗なビーチに足を運んでみては、、?

 

Acland Street

Melbourne VIC 3182 Australia

~番外編~

コーヒー好きの人が集まると言われるメルボルンの中でも

コーヒーが美味しいと有名なコーヒーショップを紹介します♪

 

・Market Lane Coffee

メルボルンではとても有名なカフェです。

メニューは基本的にコーヒーのみで、コーヒー豆も沢山の種類が売られています。

私が訪れたのはクィーンビクトリアマーケットの一角にあるテイクアウェイ専門店。

朝からマーケットに行くのもメルボルンの醍醐味の一つなので

是非コーヒー片手にオーストラリアならではの大きなマーケットを楽しんでみて下さい♪

 

このように今回はオーストラリアの中でもお洒落な街、

メルボルンのカフェについてお話しました!

 

メルボルンを訪れる際は是非参考にしてみて下さいね♪

 

Ayano

 

留学、旅行前に、、

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 |オーストラリアのスーパー

今回はオーストラリアのスーパーについてお話します。

 

現地で実際に暮らすとなると心配になるのが、日常的に使うスーパーだと思います。

(※ちなみに日本で言われるスーパーマーケットは海外ではショッピングモールのような施設を意味します。

海外では日常生活品を扱うお店は”Grocery Store”といいます。)

 

まずはオーストラリアのどこに行ってもある大手スーパーを2件ご紹介したいと思います。

 

1.Coles (コールス)

オーストラリアでは定番のGrocery Storeです。

赤い看板が目印!

ソース画像を表示

 

どこの都市に行ってもColesを発見して頂くことが出来ると思います。

コールスの特徴としては、何といっても安さ

日常生活品をより安く購入する事が出来ます!

食料品はもちろんのこと、洗剤やシャンプー、化粧品に至るまで取り揃えられているので

生活用品は全て揃えることが出来るでしょう。

2.Woolworth (ウールワース)

もう一つ定番なのがWoolworthです。
こちらは緑の看板が目印です。
ソース画像を表示
WoolworthもColesと同じく都市であれば、どこでもある大手スーパーです。
コールスと比べるのであれば、生のお肉などの食品系が多いのはColes、
パンなどの種類が多いのがWoolworthといったイメージ。
価格はモノによって異なるので何とも言えませんが、Colesの方がより庶民的なイメージです。
駅の近く等、便利なところにあることが多いので活用頻度は多いかもしれないですね。
このように今紹介した2つのスーパーがオーストラリアの2大大手スーパーといえるでしょう。
オーストラリアに来たらひとまずこのスーパーをチェックしましょう。

ちなみにオーストラリアでのお酒の買い方について、、、

日本のようにスーパーで食料品と一緒に買うことは出来ません。
基本的には、『Liquor Shop』という日本でいう酒屋さんで購入しなければなりません。
ColesやWoolworthは『Liquor Shop』が併設されていることが多いのでそこで購入することが出来ます。

購入するには、パスポートが必要になります。

特に日本人は若く見られがちなので必ず持っていきましょう。
ちなみに。。

☆オーストラリアならではのビール☆

・CARLTON (カールトン)
・TED (テッド)
・FAT YAK (ファット ヤック)
・STONE WOOD (ストーンウッド)
が現地でも人気が高いです。是非試してみてください♪

最後に、、

実はオーストラリアはオーガニック大国でもあります。

日本にいるよりもオーガニック表記をみることが多いです!
健康志向の方には絶大な人気があるオーガニック食品をより扱うスーパーをご紹介したいと思います。

 

・ABOUT LIFE (アバウト ライフ)

主にシドニーに拠点を置くオーストラリア発祥のオーガニックスーパーです。
野菜はもちろん、お肉、スパイス、調味料までオーガニックにこだわっており、
洗剤や化粧品に至る日用品まで扱うオーガニックのセレクトショップともいえるでしょう♪
シドニーとメルボルンに店舗があるので興味がある方は是非行ってみてください。
ソース画像を表示
今回は、オーストラリアのスーパーを中心にお伝えしました。
物価が高いオーストラリア、外食ばかりだと確かにコストが高いですが
スーパーなどを利用すれば日本とあまり変わりません。
海外のスーパーならではの食べ物や飲み物、スナック等沢山あるので
お土産選びにもスーパーに足を運んでみてはいかがでしょうか♪

オーストラリアに着いたら今回紹介したスーパーを是非探してみてくださいね。

Ayano
オーストラリアに行く前に。。

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【20~30代女子】ワーホリ情報 | オーストラリアの移動手段(電車、トラムの乗り方)

今回は、オーストラリアの交通手段についてお話します。

 

 

 

実際にオーストラリアへ行くとなると移動手段について不安になる方も多いのではないでしょうか。

 

基本的にオーストラリアでは車社会ですが

都市であれば、電車やトラム、バスなどが発展しているので車がなくても生活をする事が出来ます。

しかし、日本と違い1つのカード(SUICAやPASMO)でどこの都市でも電車やトラムに乗れるのではなく、

それぞれの都市でカードが異なるので要注意

 

今回はそれぞれの都市で使うカードの種類について説明していきたいと思います。

 

~ブリスベン・ゴールドコースト~

・Go Card (ゴーカード)

オーストラリアでは基本的に切符ではなくバスや電車に乗る為に

最初にカードを購入します。(その方が安く抑えられる)

デポジットは10ドルから、駅や自動券売機、コンビニなどで購入することが可能です。

日本同様カードをタッチする場所があるので、乗る時と降りる時にカードをかざしましょう。

 

~シドニー~

・Opal Card (オーパルカード)

こちらもシドニー(NSW)限定のカードとなります。

電車だけでなく、フェリーやバスにも使うことができます。

Opal Cardの場合には最初に20ドルチャージしないといけません。

ただし、こちらは電車賃が20ドル分チャージされている状態なのでカード自体は無料です。

2016年より紙式のチケットは廃止されているので必ずカードを買うようにしましょう。

空港では改札前に発券所があるのでそこで購入することが出来ます。

基本的に駅前に券売機が置いてあり日本同様簡単にチャージすることが出来るのでご安心を。

 

~メルボルン~

・Myki (マイキ)

メルボルンでは、電車だけでなくトラムも大変便利な交通手段の一つです。

Mykiを購入すれば電車だけでなく、トラムやバスでも使うことが可能です。

基本的な購入方法は他の州と変わりません。駅やトラム乗り場の券売機で購入しましょう。

また、メルボルンではトラムが大変便利です!

トラムとは、、、

日本でいう路面電車のようなもの!

メルボルン市内では路線がとても網羅されているので市内や近郊に行くのに最適です。

また、トラムにはフリーゾーン(無料で乗れる区間)が存在します。

路線図をあらかじめ調べておけば、賢く安くメルボルンを回ることが出来ます。

旅行される方にもおすすめなトラムはメルボルンで大変便利な交通手段なのでチェックしておきましょう。

 

 

 

~ケアンズ~

ケアンズ市内に関しては基本的に歩いて回ることが出来ます。

電車等はなく、交通手段としては、タクシーまたはバスを使うのが便利でしょう。

バスの乗り方に関して、、

ケアンズでは市バスが通っています。カード等はなく基本的に乗る際に行先をバスの運転手に告げ

お金で払う仕組みです。基本的に現金のみなので前もって用意しておきましょう。

また、バスは基本的に飲食禁止になっています。

食べ物や飲み物を持って乗車しようとすると認められないので注意してください。

 

このように州によって使えるカードは異なります。

自分の行く都市のカードをチェックしておきましょう。

基本的には電車であれば改札前、トラムであればトラム乗降場に券売機があるので

確認して購入して下さいね。

 

 

番外編として。。。

 

 

空港についてからいざ都市に移動しようとするとき、どうすればいいのだろうと不安に思う方もいらっしゃるかと思います。

それぞれの都市の便利な移動手段をお伝えするので是非参考にしてください。

 

ブリスベン・シドニー

タクシーやUberも使うことが出来ますが電車で移動するとより安く移動することが出来ます。

空港からすぐに電車乗り場に行くことが出来ますので

空港の乗り場でカードを買いましょう。

 

メルボルン

スカイバスで簡単に都市に行くことが出来ます。

ネットでも事前に予約することが出来るので予約しておきましょう。

乗り場は空港から出るとすぐに分かるようになっているので

乗る際はバスの前にいるスタッフに携帯の予約画面(QRコード)を見せて下さいね。

 

ケアンズ

ケアンズでは電車はなく、バス又はタクシーやUberを利用します。

バスですが、1会社しかなく空港のすぐ分かるところに受付があるのでそこで受付をしましょう。

バス会社:サン・パーム・トランスポート

15分~60分間隔で運行しています。

公式サイトもありこちらも事前にネットで予約することが出来るのでしておきましょう。

 

このように空港から都市に移動するのにもいくつか方法があるので

参考にしてみて下さいね!

 

今回はオーストラリアの移動手段についてお伝えしました。

交通機関を上手に使ってオーストラリア生活を充実させましょう!

 

Ayano

 

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 | オーストラリアのスキンケア用品

今回は、オーストラリアの美容事情についてお話しします。

 

長期的にオーストラリアで滞在するとなった時、

やはりスキンケア用品はどうしようかと心配になる方は多いかと思います!

 

もちろん普段使っているものが肌に合っているのであれば、そちらを持っていくことをオススメします!が、

オーストラリアにはオーガニック化粧品を扱うブランドなどが、実は沢山存在します。

 

日本のドラッグストアのように、オーストラリアにもPharmacy(ファーマシー)Chemist(ケミスト)と呼ばれる薬局が多数あるので、様々なスキンケアを試してみるのも良いのでは、、?

 

今回はその中でも人気のあるブランドを少し高いものからお手頃なものまでピックアップして紹介していきたいと思います。

 

「乳白色と透明なコスメ用ボトル乳白色と透明なコスメ用ボトル」のフリー写真素材を拡大

1.Jurlique (ジュリーク)

最近では日本でもよく見かけるようになったブランドです。

オーガニック化粧品としてオーストラリアでもお馴染みのジュリーク。

化粧水は日本でも口コミが高く、保湿性に優れているように感じます。

都市であればショッピングモールなど、様々な場所で購入できます。

日本で買うよりも安いので、現地調達をオススメします♬

ネットでも買うことが出来るのでそちらも便利です。

 

2.Aesop (イソップ)

メルボルン発祥のスキンケア、ヘアケア、ボディースキンケア製品で有名なスキンケアブランドです。

ユニセックスで使えるアイテムとして、日本でもよく見かけます!

お手頃価格とは言えませんが、オーストラリアのオーガニックコスメブランドとして代表的なブランドです。

パッケージもシンプルで素敵なので、お土産としてハンドクリームなどを買うのもオススメです♬

 

3.Sukin (スキン)

Pharmacyなどですぐ探すことの出来るSukinもオーストラリア生まれのオーガニックブランドです。

シャンプーなどからボディーケアまで豊富なラインナップが揃っています。

香りもほのかな優しい香りで、とても使いやすい印象です。

価格もJurliqueやAesopに比べてお手頃なので試して頂きやすいかもしれません♬

(私はSukinのシャンプー、トリートメントを使っていますが泡立ちも良くオススメです。)

 

4.NATIO (ナティオ)

こちらもPharmacyなどでよく見かける地元の方にも人気の化粧品ブランドです。

スキンケア商品だけではなく、リップやメイクアップ商品のラインナップも充実しています。

色つきの日焼け止めもあるので、日差しの強いオーストラリアではオススメです♬

このように、オーストラリアならではのオーガニック化粧品が沢山揃っています。

オーストラリアのPharmacyを訪れて感じたのは、日本の薬局とほぼほぼ同じ感覚で見れるということです。

高いものからリーズナブルなものまで揃っているので、自分で手にとって試してみるのも楽しみの一つですよね♩

 

 

 

また、もちろんオーストラリアブランドのみ揃っているわけではないので

日本で慣れ親しんでいる化粧品も買うことができます。(少し違いはありますが、、、)

 

私がオーストラリアに来て日本でもよく見かけて購入したものは、、、

 

・Dove

ボディソープで親しみのあるDove。

ボディソープはもちろん、洗顔も売っていました。

 

・LOREAL PARIS

オーストラリアでは沢山の種類のシャンプーやコンディショナーをみることが出来ます。日本でも人気のあるLOREAL PARISのトリートメントも買うことができました♬

 

・NlVEA

保湿力抜群のNIVEAのボディークリームはオーストラリアでも人気です。

ただ、日本でよく見かける青缶のNIVEAはこちらでは見かけないので、日本で買っていった方が良いかもしれません。

 

また、オーストラリアでは基本容量は多いものが多いです。

 

この3つを私も試しましたが、

日本で使用していた感覚と変わらず使用できました♬

 

このように、日本のブランドでなければオーストラリアでも比較的同じものを購入することが出来るので現地購入でも良いかもしれません。

 

今回はオーストラリアのスキンケアブランドについてお話ししました。

 

是非チェックしてみてくださいね♪

 

Ayano

 

 

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 | オーストラリアへの持ち物




海外で生活する上で持っていったものを紹介

 

生活するとなると、身の回りの物や洋服、靴、化粧品、、など

女性だと特にどれだけ持っていけばいいのか不安に思われるかと思います。

実際にスーツケース2.3個抱えて行かれる方も多く見かけます。

飛行機代がある程度高くても良い!という方であれば良いのですが、
飛行機代を抑えて行こうとなれば
25kg未満や30kg未満、預ける荷物一点と手荷物一点など多くの制限が出てきます。(航空会社によって異なる)

私の場合は
預ける荷物は25kg未満でオーストラリアへ出発しました。

その際の持ち物について紹介しますね。

 

〜持ち物リスト〜

 

・パスポートや海外保険証

ソース画像を表示

パスポートの期限を確認しましょう。

パスポート有効期限以上のビザは申請がおりません。

ビザを申請する前に渡航予定日から1年以上期限がない場合はパスポートの更新をしましょう。

パスポートの更新手配をしてから発給まで1週間はかかるので余裕をもって申請することをお勧めします。

 

また、長期滞在であれば海外保険はマストで必要だと思います。

出発する前に海外保険の手続きも忘れずに。

 

・洋服

私が出発したのは11月でオーストラリアは夏だったので、主に夏服のみ持って行きました。

オーストラリアと日本の季節は真逆です。

ただし飛行機やバスの中は基本的に寒いです!

上着はマストで必要だと思いますのでお忘れなく。

 

・靴

 

オーストラリアでは基本的にサイズが大きいです!

日本でSサイズの方は要注意!

Kids用しかサイズがない可能性も高いので、サンダルなどは購入していった方が良いかもしません。

 

・化粧品

「女性の化粧品セット(マスカラ・アイシャドーなど)女性の化粧品セット(マスカラ・アイシャドーなど)」のフリー写真素材を拡大

ーシャンプー・コンディショナー
ーボディーシャンプー
ー化粧水や乳液

こちらは別記事で記載したように、現地でも購入可能なので必要最低限で良いかと思います。
(ただし、日本のコスメは質がよくオーストラリアより安いです!)

 

・生理用品

 

女性の方であれば、こちらは心配事の一つかもしれません。

私もある程度日本から持って行きましたが、海外でもきちんと買う事が出来るので安心してください。

個人的にはあまり日本のものと変わらない感覚で使用できると思います。

 

・電源プラグ

 

「海外渡航時に必要なコンセント各種海外渡航時に必要なコンセント各種」のフリー写真素材を拡大

日本とオーストラリアでは異なるので変換プラグはマストで必要です!

オーストラリアのプラグはOタイプ。電圧は220/240V

空港で買うより電気屋などの方が安く購入する事が出来るので、前もって買っておきましょう。
※電気製品(ドライヤーやアイロンなど)によっては海外の電圧では使えないものも沢山あります。

海外で使用可能かどうかきちんと確認しておきましょう。

 

・常備薬

こちらに持ってきて良かったと感じるものの一つがバンドエイドです。

日本のものの方がより質が良く最適です。

 

・お金・クレジットカード

私は現地に着いた後、オーストラリアの銀行でカードを作りました。

そちらについてはまた別記事にて紹介したいと思います。

 

・電子辞書・本・参考書

 

・サングラス・日焼け止め

日本より基本的に日差しは強いです。
現地でも購入可能ですが、日焼け止めは日本のものより少しベタつく感覚があるので苦手な方は購入していった方が良いかもしれません。

「白い砂浜とエメラルドグリーンの海白い砂浜とエメラルドグリーンの海」のフリー写真素材を拡大

 

このように必要最低限にまとめて出発しました♬

基本的に現地で購入する事が出来るのであまり不便には感じていません。

その他にも、、

ホームステイをする方などはホームステイ先の家族へのお土産を日本で購入していく事をお勧めします。

(日本のものは海外の方に喜ばれます。)

また、爪切りや耳掻きなどは日本で購入した方が安いです!

持って行って良かったと思うもののひとつです。

このように今回は実際にオーストラリアへ出発した際に持っていった物を紹介しました。

パッキングに悩む方もいらっしゃると思うので是非参考にしてくださいね。

 

Ayano

 

 

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!

 

 

 

 

 

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 | 米と豪の英語の違い




British EnglishAmerican Englishの違い

 

オーストラリアはブリティッシュの英語をベースに独自で発達しました。例えばBathroom (American)とToilet(British)

これは代表的な例でオーストラリアに着いた瞬間感じるカルチャーショックです。

今回はそんなBritish英語とAmerican英語の違いをいくつか紹介したいと思います。

まずは単語の違いをいくつか紹介

 

単語の違いを紹介

 

”列”、行列

American English

Line up

British English

Queue

/Kyoo/のように発音します。

 

薬局

American

Pharmacy/ Drag store

British

Chemists

 

飴(アメ)

American

Candy

British

Sweets

 

ポテトフライ

American

Fries

British

Chips

 

マクドナルドに行った際はチップスとポテトを頼みましょう!

Friesと注文しても通ると思いますが、現地のやり方に慣れるのもワーホリならではの楽しみではないでしょうか?!

 

他にもたくさん違いがあるのですが、

違う英語を使用するということを紹介しようと思ったので代表例を紹介しました。

他にもspellingAmericanBritishでは違いがあります。

 

Spellingの違い

オーストラリアではBritish英語に独自のエッセンスが混ざり、オーストラリア英語というものがあります。

Aussie English!!

例えばオーストラリアでは

Favor(American English)をFavourと書く人が多くいます。

アメリカの英語ではorとスペルするところ、オーストラリアではourと表記する傾向にあります。

-our vs. –or

colour/ color

behaviour/ behavior

neighbour/ neighbor

 

-tre vs. -ter

 

オーストラリア

centre’, theatre metre

American

center’, theater meter

 

-ise vs. -ize

 

authorise→オーストラリア

authorize→アメリカ

plagiariseオーストラリア

plagiarizeアメリカ

 

などなどアメリカ英語とは違いますね!

オーストラリアにいるうちにオージー英語をしっかり身につけましょう!

そして辞書などを引く際はブリティッシュ(英)を調べてみると表園の幅が広がりますね!