【20~30代女子】ワーホリ情報 | オーストラリアならではの言い回し(スラング表現)

以前の記事で”オージー英語”について少し触れました。

オーストラリアに実際に来てみて、オ―ジーの方が何を言っているのか分らない、、

と感じることも多くありました。

オージースラングを少し知っているだけで何を言っているのか理解しやすいのではないしょうか。

今回はオーストラリアならではの言い回し、単語についていくつか紹介したいと思います。

 

 

~単語編~

・Mate

”友達””あなた”のようなニュアンスです。

親しみをもった呼び名の一つで、挨拶の際によく使います。

Hello, mate!』とお店で呼びかけられることもしばしば。

ぜひ、オーストラリアで使ってみて下さい♪

 

 

・Arvo

Afternoonから派生していると言われています。

”午後”の意味合いで使うので、、

 

I will go shopping tomorrow arvo.

 

明日の午後買い物に行くといったニュアンスで言うことが出来ます。

 

 

・Servo

ガソリンステーションのことを指します。

オーストラリアでガソリンのことをgasといってもあまり通じません。

ガソリンのことは基本的に「Petrol」、「Fuel」と言うWordを使うので覚えておきましょう。

 

Could you tell me where servo is around here?

 

近くのガソリンステーションがどこか聞くことが出来ますね!

Petrol station、Fuel stationでも通じるのでご安心を♪

 

・Cheeky

こちらは「チーキー」と言います。

どちらかというとPrettyのように子供などに向けて可愛らしい、愛らしいといった意味合いがあります。

こちらもオージー英語ならではの言い回しではないでしょうか♪

 

・Rubbish

「ラビッシュ」

こちらは「trash, garbage」と同じような意味、ゴミを指します。

ゴミ箱は「Rubbish bin」と言います。

 

・Lollies

こちらはキャンディーのことを指します。

オーストラリアでLolliesの定番としては「Allen’s」が有名。

赤いパッケージが目印で様々な種類の飴やグミがあるのでぜひ試してみて下さい♪

 

・Esky

「エスキー」

Can you pass me a big esky?

 

初めてオージーの同僚に言われたとき、何を取っていいのかわからなかったのを覚えています。

クーラーボックスと同じ意味で使われる単語です。

レストランなど飲食で働く方はすぐに聞く機会があるのではないでしょうか。

Eskyも意味として知っておきましょう♪

 

・Chips

こちらはフライドポテトのことを指します。

アメリカでは「French fries」と言われますが、オーストラリアでその表記を探してもありません。

フライドポテトを頼みたいときは、「Chips」を頼みましょう。

・Bill

こちらはお会計の意味合いです。

Check」で知っている方が多いのではないでしょうか。

もちろん今では「Check」でも伝わりますが

 

Can I have the bill please?

お会計もらえますか?

 

とレストラン等で使ってみるのもいいかもしれないですね!

 

 

~会話編~

最後に会話の中で非常によく使われる表現をご紹介します。

 

・G’day!

オーストラリアでの挨拶の定番!

「グッダイ」といった感じで発音します。

(オージー英語では基本的に”day”は「デイ」ではなく「ダイ」と発音します。)

「Hello」と同じように使います。

 

G’day, mate!

 

オーストラリアでは是非、このように挨拶してみましょう!

 

 

・No worries!

こちらはオーストラリアでは頻繁に聞くかもしれません。

「大丈夫だよ」といったようなニュアンスで使います。

Sorry. と言われても No worries!(心配ないよ!)

Thank you! と言われても No worries!(どういたしまして!)

といったように返答としてよく使われ、とても便利なので使ってみて下さい。

 

 

 

このように今回はオーストラリアならではの言い回しをいくつか紹介しました。

アメリカ英語との単語の違いも見つけてみると面白いかもしれないですね♪

是非オーストラリアへ行く前に単語をチェックしておきましょう!

 

Ayano

 

オーストラリアに行く前の事前準備として、、

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!

 

 

 

 

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 | オーストラリアおすすめファッションブランド

今回は、女子だからこそ気になるのではないでしょうか

ファッション』について。

せっかくなのであれば、オーストラリアでもおしゃれを楽しみたいですよね♪

 

オーストラリアだからこそ楽しめるファッションブランドもたくさんあるので

行く前から是非チェックしておいてください。

 

今回はその中でもおすすめのファッション関連のブランドをいくつかピックアップしますね♪

 

ショッピング, 衣料品, 服, 不織布, ファブリック, シャツ, 高価です, ファッション, 購入, 高級

 

ーファッションブランドー

 

・COTTON:ON  (コットン:オン)

【https://cottonon.com/AU/women/】

オーストラリアに住んでいる人であれば知らない方はいないのではないでしょうか。

ファストファッションとして人気が高いブランドです。

都市であればどこでも見つけて頂けるかと思います。

お手頃なお値段でトレンドもおさえられるので、まずはここに行ってTシャツなど必要なものを

購入するのがおすすめです。

 

このブランドに関連しておすすめなのが、、、

・COTTON:ON BODY  (コットン:オン ボディ)

【https://cottonon.com/AU/cottononbody/】

COTTON:ONの中でもランジェリーや水着、ヨガの際のアクティブウェアを扱うブランドです。

基本的に併設されてますが、専門店もあるほどオーストラリアでは人気が高いです。

私のおすすめはその中でもアクティブウェア。

シンプルなものからカラフルなものまで種類豊富に揃っていますので

是非みてみて下さい♪

 

・Sportsgirl (スポーツガール)

【https://www.sportsgirl.com.au/】

シドニー発のブランドで、ビーチ系のファッションが揃います。

虹色のカラフルな看板が目印です。

10~20代の女の子の支持が高く、カラフルなビーチに似合うファッションスタイルが

人気のオーストラリアならではのブランドです。

 

・One teaspoon (ワン ティースプーン)

【https://www.oneteaspoon.com.au/】

デニムの種類がとにかく豊富。

基本的に年中暖かいオーストラリアだからこそ、中でもショートパンツは大人気!

デニム好きな方は是非一度訪れて頂きたいブランドです。

ハイウエストデザインのショート’パンツは圧倒的人気商品なのでチェックしてみて下さい♪

 

・Forever New (フォーエバー ニュー)

【https://www.forevernew.com.au/】

フェミニンな女性らしい印象をうけるショップです。

20代~30代女性向けのスタイルが揃う、おしゃれな街「メルボルン」発祥のブランドです。

カジュアルな服もありますが、ドレスラインが豊富に揃っているのでパーティーなどのシーンにも

活躍するのではないでしょうか♪

 

ビキニ, ツーピースの水着, 女性, 2枚, ピンク, オレンジ, ファッション, ビーチ, レジャー, 休日

・RIP CURL (リップ カール)

【https://www.ripcurl.com.au/】

サーファーの方や、サーフスタイルが好きな方はご存知の方が多いのではないでしょうか。

老舗サーフブランドとして世界中で愛されるRIP CURLは実はオーストラリア生まれなのです!

水着などももちろんサーフィン用のものはそろえることが出来るので、

サーフ好きな方は要チェックです!

 

・UGG (アグ)

【https://www.ugg.com/】

こちらは日本でも大人気のムートンブーツのブランドです。

UGG Australiaをオーストラリア都市内であればどこでも見つけて頂けるかと思います。

何といっても、ファーが暖かく軽いので絶大な支持を得ています。

日本で購入するより安く購入することが出来るので

お土産やプレゼントとしても良いかもしれませんね♪

 

 

このように、今回はオーストラリアの女性向けブランドをピックアップして紹介しました。

他にもオーストラリアならではのサーフ系ブランドもいっぱいあるので

オーストラリアで是非チェックしてみてください♪

せっかくの海外生活、現地ならではのカラフルな洋服をきて出かけましょう♪

 

Ayano

 

オーストラリアに行く前の事前準備として、、

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!

 

 

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 | オーストラリアについて(基本情報)

まず初めに、

皆さんはなぜオーストラリアに興味を持ってオーストラリアへいこうと決意しましたか。

ワーキングホリデーで行ける国のひとつ、

そして日本からも比較的近く行きやすい国として人気なオーストラリア。

 

「オーストラリア 関連無料画像」の画像検索結果

 

その中でオーストラリアについて詳しく知っているかと言われると分からない、、

という方も中にはいらっしゃるのではないでしょうか。

せっかくオーストラリアへ行くのであればオーストラリアについて知っておくのも

いいのでは、、?

今回は、オーストラリアの国について少しお話ししていきます!

 

1.オーストラリア基本情報

面積:7,692,024k㎡

人口:24,966,530人 (2018年6月統計)

首都:キャンベラ

通貨:オーストラリアドル (1AU$=約82円(2018年9月現在))

州:州は全部で7つに分かれる

(ニューサウスウェールズ州・ビクトリア州・クイーンズランド州・西オーストラリア州・南オーストラリア州・タスマニア州・ノーザンテリトリー)

 

2.主要人気都市

1位:シドニー (ここが首都だと思っていた方もいるのでは?人口も一番多くオーストラリアの中心となる都市)

2位:メルボルン (おしゃれな街として有名。たくさんのカフェがお店を連ねる都市です)

3位:ブリスベン (第3の都市となりますが意外と知らない方もいるのでは?クイーンズランド州に位置し気候も穏やかなので非常に住みやすい都市として人気です)

4位:パース (西側に位置する都市としては1番有名な都市。)

5位:アデレード (世界でもっとも住みやすい都市第5位にも選ばれています。家賃が低く日本人も少ないので勉強環境としては最適です)

6位:ゴールドコースト (サーファーには絶大な人気を誇る海の都市。海好きが集うリゾート感あふれる場所です。)

 

「オーストラリア 関連無料画像」の画像検索結果

 

3.オーストラリアの気候

オーストラリアの気候は基本的に日本と真逆です。日本の冬にあたる11月頃より夏に変わっていきます。

とは言ってもオーストラリア自体が広いので州によって気候も異なります。

今回は一部都市のみ紹介しますね。

 

・ブリスベン、ゴールドコースト:年間を通し、暖かい気候です。冬でも日中は半袖で過ごす事が出来ます。

・シドニー、メルボルン、パース、アデレード:四季が感じられます。冬にはスキー等も楽しめます。

・ケアンズ:11月~3月が雨季になります。冬でも日中は半袖で過ごすことが出来ます。

 

4.オーストラリアの通貨

基本情報でも少し触れましたが、オーストラリアの通貨はオーストラリアドルです。

紙幣は、5ドル・10ドル・20ドル・50ドル・100ドルの5種類

コインは、5セント・10セント・20セント・50セント・1ドル・2ドルの6種類

オーストラリアの紙幣は紙ではなくプラスチックです。

水を弾く素材は海に囲まれたオーストラリアならではの紙幣ですね。

 

5.オーストラリアの食べ物

基本的に「日本食」や「イタリア料理」のようにオーストラリアならではの料理はありません。

イギリスからの影響が大きいので「フィッシュ&チップス」はオーストラリアの定番料理の一つです。

また『ベジマイト』は一度は聞いたことがある方も多いのでは、、?

パンに塗って食べるジャムのようなものですが、こちらはオーストラリアならではの食べ物になるので是非挑戦してみて下さい♪

もうひとつ、オーストラリアならではの食べ物としては『オージービーフ』ではないでしょうか。

ビーフを使った『ミートパイ』はお手軽に食べることの出来るファストフードとしてオーストラリアで愛されています。

基本的に外食となると物価は高いオーストラリアですが、スーパーなどでは新鮮な美味しい野菜などを手軽に買うことが出来るのでご安心を♪

 

6.オーストラリアの言語

多国籍国家としても知られているオーストラリアですが約80%は英語を使用しています。

オージー英語と言われ、発音やイントネーションに違いがあります。

基本的にはイギリス英語に近いので単語やスペルもイギリス英語を基本としています。

アメリカ英語とは読み方や発音が異なったりするのでその違いにびっくりする方もいるかもしれません。

ただ基本的には多国籍文化だからこそ英語であれば通じるので安心してください。

オーストラリアならではの独特な言い回しがあったりするのでそれは改めて別の記事でお伝えしますね♪

 

 

このように今回はオーストラリアの基本的な情報をまとめました。

せっかくオーストラリアに行くのであればオーストラリアのことを知っておくのも必要です。

是非、参考にしていただき、オーストラリアでの充実した留学、ワーキングホリデー生活をスタートさせて下さいね!

 

Ayano

 

オーストラリアに行く前の事前準備として、、

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!

 

 

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 |オーストラリアの携帯事情

今回はオーストラリアの携帯事情についてお話します。

 

「携帯 無料画像」の画像検索結果

 

まず、日本から携帯を持ち込む際、

SIMロック解除をしていきましょう。

SIMロック解除は店舗に行くと手続き出来ますので忘れずに行いましょう。

(SIMロック解除していない状態だと他のSIMカードを入れて操作することが出来ません)

 

オーストラリアに到着したらSIMカードを購入しましょう。

ここでは、オーストラリアでは定番な携帯会社を紹介します!

 

1.OPTUS (オプタス)

【https://www.optus.com.au/】

主要都市であれば空港内にカウンターがあります。

スーパー等でもSIMカードを買うことが出来るオーストラリア内で非常にスタンダードな携帯会社です。

プリペイドSIMカードで、2$から店頭で購入することができます。

料金プランは以下の通りです。

・2$:SIMカード本体代のみ。10$は最初にチャージしないといけないので実質12$。

ネットで購入すると本体代が0$になるので少しお得です。(2019年1月31日まで)

・10$:5日間の期限で5GBプラン

100分までの国内通話、SMS・MMSの制限なし

・20$:10日間の期限で10GBプラン

200分までの国内通話、SMS・MMSの制限なし

・30$:28日間の期限で5GBプラン

国内通話、SMS・MMSすべて制限なし

・40$:28日間の期限で15GBプラン

国内通話、SMS・MMSすべて制限なし

 

OPTUSにはアプリがあるのでアプリから簡単にリチャージすることが可能です。

自分に合ったプランを選びましょう。

 

2.Telstra  (テルストラ)

【https://www.telstra.com.au/】

こちらも大手通信会社の一つです。

オーストラリアのどの都市に行ってもテルストラであればどこでも繋がるイメージです。

(オプタスだと通じない地域も中にはあります)

私の周りはテルストラを持っている方が多かったです。

こちらもSIMカードのみで購入可能です。

料金プランは以下の通りです。

・10$:1GB + 3GB Data Bank bonus. All to use in Australia within 7 days

7日間の期限で1GB+ボーナスで3GBが付いたプラン。

・30$:2.5GB + 10GB Data Bank bonus. For use in Australia within 28 days.

28日間の期限で2.5GB+ボーナス10GBがついたプラン。

(ただし、60日以内にリチャージした場合のボーナスになので注意)

・40$:5GB + 10GB Data Bank bonus.  For use in Australia within 28 days.

28日間の期限で5GB+ボーナス10GBがついたプラン。

(ただし、60日以内にリチャージした場合のボーナスになので注意)

こちらも簡単にリチャージすることが出来ます。

 

今回はオーストラリアの大手通信会社といわれる会社の中で2つの会社を紹介しました。

全てプリペイドでの価格で、プリペイドであればスーパー等でも簡単に購入することが可能です。

初めの設定が不安な方は、空港等にどちらもショップがあるので

店員さんに設定してもらいましょう。

 

購入後は、どちらも基本的にSMS/MMSは使い放題です。

主要都市であればFree-Wifiがいろいろなところで通っているので

データ容量は少なくてもいいかもしれません。

旅行で短期でいるかたであれば、10$・20$プラン、

長期でいるかたであれば、30$プランで購入しリチャージしていくのがいいかと思います。

 

もちろん、日本の格安SIMのようにオーストラリアにもより格安なSIMもあります。

慣れてきたらご自身で探されてみてもいいですね♪

(プリペイドであれば解約金等もないので乗換も簡単!)

 

日本を出発する前にSIMフリーにチェンジ、

オーストラリアに着いたらSIMカードを購入!

携帯は不安なもののひとつになるとは思いますが、是非この記事を参考にしてみてくださいね。

 

Ayano

 

 

オーストラリアに行く前に。。。

事前準備は必要不可欠です。

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 |オーストラリアのカフェ(メルボルン編)

こんにちは。
今回はオーストラリアの中でも
おしゃれな都市、メルボルンについて、、♪

メルボルンはとにかく
おしゃれなカフェが沢山!
カフェストリートが至る所にあるんです♪

せっかくワーキングホリデーでオーストラリアに滞在するのであれば、
メルボルンのカフェも制覇してみると良いのでは、、?

沢山あるカフェの中でも今回は
私が実際に訪れたオススメのカフェ
紹介していきたいと思います!

Cafe (カフェ) 〜メルボルン編~

 

1.Seven Seeds

クィーンヴィクトリアマーケットから
程近く♪

オープンから沢山の人で賑わっています。

コーヒーだけ買いに来る方や
もちろん世界各国の旅行者からも人気が高いカフェです。

 

 

メニューには
おしゃれなカフェメニューが沢山!
ベジタリアン、ヴィーガンの方も食べられるメニューが豊富にあります。

オーストラリアで是非楽しんでいただきたいものが、コーヒーです。
オーストラリアはコーヒー文化♪
お店には必ずバリスタがおり
ラテアートはどこのお店でも見ていただけるかと思います♬
目で見て楽しむ、
味の違いも楽しんでみると
オーストラリアのカフェ文化を感じられて良いかもしれませんね♪

ちなみにコーヒーの種類としては、、
(前の記事)

こちらにのせているので
是非参考にしてみてください!

個人的にはフラットホワイトがおすすめです♪

【Seven Seeds Specialty Coffee 】

106-114 Berkeley St, Carlton VIC 3053

 

2.Degraves Street

こちらはカフェの名前ではなく
ストリートの名前です♪

 

【ディグレーブスストリート】

 

一つの通りに沢山のカフェが立ち並び、
地元の人や観光客でいつも賑わっている
有名なストリートです!

ストリートとしては
狭くこじんまりとした印象ですが
その中にカフェが沢山あるので
足を踏み入れただけで
コーヒーのいい香りを楽しんで頂くことが出来るかと思います♪

それぞれの店内にも席はありますが
私のオススメはテラス席!

ストリートの中央はテラス席が並んでいるので、外の空気を感じながらカフェを楽しんで頂けます!

ここにはカフェが沢山あるので
様々なお店を試して見ても面白いですね♪

私が実際にランチを食べたお店が、、

・xespresso

 

リゾットやパスタ中心にランチメニューがありました。
コーヒーももちろん!
ここでもラテアート♪
目で見ても楽しめるのがカフェの魅力ですね!

【Degraves Street 】

Melbourne VIC 3000 Australia

3. Acland Street (アクランドストリート)

メルボルンで人気のビーチ“St.kilda”へ向かうのに使うであろう、
トラムの終着点にここAcland Streetはあります。

トラムを降りるとすぐ
様々なカフェやショップがストリートの両側に沢山立ち並んでいます。

このストリートも
休日になると現地の方がワイン片手にランチを楽しむ姿を見ることが出来ると思います、、♪

沢山美味しそうなカフェがあるので色々見て回るのも楽しみのひとつです。

 

 

St.Kildaはメルボルンで有名なビーチの一つ

ランチと合わせて綺麗なビーチに足を運んでみては、、?

 

Acland Street

Melbourne VIC 3182 Australia

~番外編~

コーヒー好きの人が集まると言われるメルボルンの中でも

コーヒーが美味しいと有名なコーヒーショップを紹介します♪

 

・Market Lane Coffee

メルボルンではとても有名なカフェです。

メニューは基本的にコーヒーのみで、コーヒー豆も沢山の種類が売られています。

私が訪れたのはクィーンビクトリアマーケットの一角にあるテイクアウェイ専門店。

朝からマーケットに行くのもメルボルンの醍醐味の一つなので

是非コーヒー片手にオーストラリアならではの大きなマーケットを楽しんでみて下さい♪

 

このように今回はオーストラリアの中でもお洒落な街、

メルボルンのカフェについてお話しました!

 

メルボルンを訪れる際は是非参考にしてみて下さいね♪

 

Ayano

 

留学、旅行前に、、

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 |オーストラリアのスーパー

今回はオーストラリアのスーパーについてお話します。

 

現地で実際に暮らすとなると心配になるのが、日常的に使うスーパーだと思います。

(※ちなみに日本で言われるスーパーマーケットは海外ではショッピングモールのような施設を意味します。

海外では日常生活品を扱うお店は”Grocery Store”といいます。)

 

まずはオーストラリアのどこに行ってもある大手スーパーを2件ご紹介したいと思います。

 

1.Coles (コールス)

オーストラリアでは定番のGrocery Storeです。

赤い看板が目印!

ソース画像を表示

 

どこの都市に行ってもColesを発見して頂くことが出来ると思います。

コールスの特徴としては、何といっても安さ

日常生活品をより安く購入する事が出来ます!

食料品はもちろんのこと、洗剤やシャンプー、化粧品に至るまで取り揃えられているので

生活用品は全て揃えることが出来るでしょう。

2.Woolworth (ウールワース)

もう一つ定番なのがWoolworthです。
こちらは緑の看板が目印です。
ソース画像を表示
WoolworthもColesと同じく都市であれば、どこでもある大手スーパーです。
コールスと比べるのであれば、生のお肉などの食品系が多いのはColes、
パンなどの種類が多いのがWoolworthといったイメージ。
価格はモノによって異なるので何とも言えませんが、Colesの方がより庶民的なイメージです。
駅の近く等、便利なところにあることが多いので活用頻度は多いかもしれないですね。
このように今紹介した2つのスーパーがオーストラリアの2大大手スーパーといえるでしょう。
オーストラリアに来たらひとまずこのスーパーをチェックしましょう。

ちなみにオーストラリアでのお酒の買い方について、、、

日本のようにスーパーで食料品と一緒に買うことは出来ません。
基本的には、『Liquor Shop』という日本でいう酒屋さんで購入しなければなりません。
ColesやWoolworthは『Liquor Shop』が併設されていることが多いのでそこで購入することが出来ます。

購入するには、パスポートが必要になります。

特に日本人は若く見られがちなので必ず持っていきましょう。
ちなみに。。

☆オーストラリアならではのビール☆

・CARLTON (カールトン)
・TED (テッド)
・FAT YAK (ファット ヤック)
・STONE WOOD (ストーンウッド)
が現地でも人気が高いです。是非試してみてください♪

最後に、、

実はオーストラリアはオーガニック大国でもあります。

日本にいるよりもオーガニック表記をみることが多いです!
健康志向の方には絶大な人気があるオーガニック食品をより扱うスーパーをご紹介したいと思います。

 

・ABOUT LIFE (アバウト ライフ)

主にシドニーに拠点を置くオーストラリア発祥のオーガニックスーパーです。
野菜はもちろん、お肉、スパイス、調味料までオーガニックにこだわっており、
洗剤や化粧品に至る日用品まで扱うオーガニックのセレクトショップともいえるでしょう♪
シドニーとメルボルンに店舗があるので興味がある方は是非行ってみてください。
ソース画像を表示
今回は、オーストラリアのスーパーを中心にお伝えしました。
物価が高いオーストラリア、外食ばかりだと確かにコストが高いですが
スーパーなどを利用すれば日本とあまり変わりません。
海外のスーパーならではの食べ物や飲み物、スナック等沢山あるので
お土産選びにもスーパーに足を運んでみてはいかがでしょうか♪

オーストラリアに着いたら今回紹介したスーパーを是非探してみてくださいね。

Ayano
オーストラリアに行く前に。。

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 | オーストラリアへの持ち物




海外で生活する上で持っていったものを紹介

 

生活するとなると、身の回りの物や洋服、靴、化粧品、、など

女性だと特にどれだけ持っていけばいいのか不安に思われるかと思います。

実際にスーツケース2.3個抱えて行かれる方も多く見かけます。

飛行機代がある程度高くても良い!という方であれば良いのですが、
飛行機代を抑えて行こうとなれば
25kg未満や30kg未満、預ける荷物一点と手荷物一点など多くの制限が出てきます。(航空会社によって異なる)

私の場合は
預ける荷物は25kg未満でオーストラリアへ出発しました。

その際の持ち物について紹介しますね。

 

〜持ち物リスト〜

 

・パスポートや海外保険証

ソース画像を表示

パスポートの期限を確認しましょう。

パスポート有効期限以上のビザは申請がおりません。

ビザを申請する前に渡航予定日から1年以上期限がない場合はパスポートの更新をしましょう。

パスポートの更新手配をしてから発給まで1週間はかかるので余裕をもって申請することをお勧めします。

 

また、長期滞在であれば海外保険はマストで必要だと思います。

出発する前に海外保険の手続きも忘れずに。

 

・洋服

私が出発したのは11月でオーストラリアは夏だったので、主に夏服のみ持って行きました。

オーストラリアと日本の季節は真逆です。

ただし飛行機やバスの中は基本的に寒いです!

上着はマストで必要だと思いますのでお忘れなく。

 

・靴

 

オーストラリアでは基本的にサイズが大きいです!

日本でSサイズの方は要注意!

Kids用しかサイズがない可能性も高いので、サンダルなどは購入していった方が良いかもしません。

 

・化粧品

「女性の化粧品セット(マスカラ・アイシャドーなど)女性の化粧品セット(マスカラ・アイシャドーなど)」のフリー写真素材を拡大

ーシャンプー・コンディショナー
ーボディーシャンプー
ー化粧水や乳液

こちらは別記事で記載したように、現地でも購入可能なので必要最低限で良いかと思います。
(ただし、日本のコスメは質がよくオーストラリアより安いです!)

 

・生理用品

 

女性の方であれば、こちらは心配事の一つかもしれません。

私もある程度日本から持って行きましたが、海外でもきちんと買う事が出来るので安心してください。

個人的にはあまり日本のものと変わらない感覚で使用できると思います。

 

・電源プラグ

 

「海外渡航時に必要なコンセント各種海外渡航時に必要なコンセント各種」のフリー写真素材を拡大

日本とオーストラリアでは異なるので変換プラグはマストで必要です!

オーストラリアのプラグはOタイプ。電圧は220/240V

空港で買うより電気屋などの方が安く購入する事が出来るので、前もって買っておきましょう。
※電気製品(ドライヤーやアイロンなど)によっては海外の電圧では使えないものも沢山あります。

海外で使用可能かどうかきちんと確認しておきましょう。

 

・常備薬

こちらに持ってきて良かったと感じるものの一つがバンドエイドです。

日本のものの方がより質が良く最適です。

 

・お金・クレジットカード

私は現地に着いた後、オーストラリアの銀行でカードを作りました。

そちらについてはまた別記事にて紹介したいと思います。

 

・電子辞書・本・参考書

 

・サングラス・日焼け止め

日本より基本的に日差しは強いです。
現地でも購入可能ですが、日焼け止めは日本のものより少しベタつく感覚があるので苦手な方は購入していった方が良いかもしれません。

「白い砂浜とエメラルドグリーンの海白い砂浜とエメラルドグリーンの海」のフリー写真素材を拡大

 

このように必要最低限にまとめて出発しました♬

基本的に現地で購入する事が出来るのであまり不便には感じていません。

その他にも、、

ホームステイをする方などはホームステイ先の家族へのお土産を日本で購入していく事をお勧めします。

(日本のものは海外の方に喜ばれます。)

また、爪切りや耳掻きなどは日本で購入した方が安いです!

持って行って良かったと思うもののひとつです。

このように今回は実際にオーストラリアへ出発した際に持っていった物を紹介しました。

パッキングに悩む方もいらっしゃると思うので是非参考にしてくださいね。

 

Ayano

 

 

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!

 

 

 

 

 

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 | 米と豪の英語の違い




British EnglishAmerican Englishの違い

 

オーストラリアはブリティッシュの英語をベースに独自で発達しました。例えばBathroom (American)とToilet(British)

これは代表的な例でオーストラリアに着いた瞬間感じるカルチャーショックです。

今回はそんなBritish英語とAmerican英語の違いをいくつか紹介したいと思います。

まずは単語の違いをいくつか紹介

 

単語の違いを紹介

 

”列”、行列

American English

Line up

British English

Queue

/Kyoo/のように発音します。

 

薬局

American

Pharmacy/ Drag store

British

Chemists

 

飴(アメ)

American

Candy

British

Sweets

 

ポテトフライ

American

Fries

British

Chips

 

マクドナルドに行った際はチップスとポテトを頼みましょう!

Friesと注文しても通ると思いますが、現地のやり方に慣れるのもワーホリならではの楽しみではないでしょうか?!

 

他にもたくさん違いがあるのですが、

違う英語を使用するということを紹介しようと思ったので代表例を紹介しました。

他にもspellingAmericanBritishでは違いがあります。

 

Spellingの違い

オーストラリアではBritish英語に独自のエッセンスが混ざり、オーストラリア英語というものがあります。

Aussie English!!

例えばオーストラリアでは

Favor(American English)をFavourと書く人が多くいます。

アメリカの英語ではorとスペルするところ、オーストラリアではourと表記する傾向にあります。

-our vs. –or

colour/ color

behaviour/ behavior

neighbour/ neighbor

 

-tre vs. -ter

 

オーストラリア

centre’, theatre metre

American

center’, theater meter

 

-ise vs. -ize

 

authorise→オーストラリア

authorize→アメリカ

plagiariseオーストラリア

plagiarizeアメリカ

 

などなどアメリカ英語とは違いますね!

オーストラリアにいるうちにオージー英語をしっかり身につけましょう!

そして辞書などを引く際はブリティッシュ(英)を調べてみると表園の幅が広がりますね!

 

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 | オーストラリアへの食品持ち込み




オーストラリアへの食品の持ち込み

 

実際に異国の地に長期でStayする際には不安がたくさんあると思います。

現地では日本で食べているものや、使っているのもが向こうでも同じように

手に入るかなども不安の一部になると思うので

今回は、オーストラリアへの食品の持ち込みについてお話しします。

オーストラリアでいざ生活しよう!と準備する際に

日本食が恋しくなるだろうとある程度食品を持ち込みたいと

思ってる方も少なくないかもしれません。

 

 

 

しかし、オーストラリアは食品の持ち込みについて特に厳しいことで有名です。
(沢山の自然や動物を守る為と聞きました。)

 

持ち込み不可の物に注意してパッキングを行いましょう!

 

※持ち飲んではいけないもの※

 

⑴乳製品や卵、卵製品

生卵はもちろん乾燥させて顆粒状になったものもNGです。

マヨネーズや卵の入ったスープミックス、

ヨーグルトやチーズ製品も含まれるので注意してください。

 

⑵肉製品

缶詰以外のもの全てが含まれます!

サラミやソーセージ、肉類が入った素も原則持ち込み不可となります。

 

⑶生野菜・果物

調理されていないもの全て。

冷凍のものであったとしてもNGです。

豆も野菜に含まれているので、大豆が原料である味噌も持ち込むことは出来ません。

 

⑷種やナッツ

生のナッツやポップコーンなど。

外来種の種を国内に持ち込ませない為ですね。

種の入っているもの(梅干しなど)も持ち込めません。

 

このように、オーストラリアへの食品の持ち込みに関して厳しい、というのが印象です。

入国の審査の際に止められてしまう可能性も充分にあり得ますので、ご注意を!

 

また持ち込みする事は出来ても、
基本的には申告が義務付けられています。

 

・ドライフルーツや乾燥野菜
・お茶系
・だし
・インスタントラーメン
・お菓子など

 

私は日本から緑茶の素・こんぶ茶を持って行きましたが、

申告書に書くことで全く問題なく入国することが出来ました。

 

日本から全然持っていけなく、日本の食べ物や味付けが

恋しくなりそうと思う方もいるかもしれませんが、

都市には多少高くとも日本の食品を買うことの出来るスーパーがあります。

現地で購入することは十分可能なので、ルールを守った上で、

必要最低限で持っていくのが良いと思います。

 

 

そして補足として。。

タバコの持ち込みについて。

2017年1月からは、25gまでのタバコ、未開封の25本までのタバコが可能になっています。

(18歳以上)

 

それ以上の場合は、関税がかかってくるとのことなのでご注意を!!

また、実際に持ち込みした友人に聞くと、

開封済みであればそのタバコはカウントされず持ち込み可能とのことです。

 

ただし、申告は絶対となるので

きちんと申告書に記入しましょう!
(飛行機の中で渡されるので、到着後アタフタするよりも先に書いておいた方がベストです。)

*ペンを手荷物の中に入れておくことをオススメします!

機内では乗務員さんも忙しいため、ペンをなかなか貸してくれません。

 

 

余談ですが、オーストラリアはタバコに関して厳しい国といわれているそうです。

実際に完全禁煙の場所は多いですし、

建物の中では基本的にタバコは吸えません。

そして街の中でも法律や規則が決まっているので愛煙家には残念ですが

オーストラリアは愛煙家フレンドリーではありません。

シガレットやタバコのパッケージは身体にいかに悪いかを訴えているように感じます。

 

オーガニックが有名でもあるオーストラリア。

オーストラリアで美味しい野菜や自然にふれ健康的に生活するのも悪くないですね!

 

 

上で紹介した持ち込み規制品をしっかりとチェックしながら

ルールをきちんと守った上で、自分で判断しパッキングを行いましょう!

以上、今回はオーストラリアへの持ち込みについてでした♬

是非荷物のチェックに役立ててくださいね♬

新たな一歩を踏み出そう!

 

Ayano.

 

 

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!

 

【20~30代女子】ワーホリ情報 | オーストラリアのVISA(査証)について




オーストラリアのVISA(査証)について

 

今回は”ビザ”=”VISA”についてお話しします。

皆さんはオーストラリアのビザの種類について詳しく知っていますか??

今回は20代の私たちに馴染みがあるオーストラリアに長期で滞在できるビザを

紹介したいと思います。

渡航前にビザの知識を備えておくことにより、もっと現実的に海外生活を考えられますね!

 

 

VISAビザとは

 

入国の際に必要な査証。

いわば入国許可証のようなものです。

海外旅行をする際などには『ETAS(イータス)』や『ESTA(エスタ)』等

聞いたことがあると思います。

 

 

いざ本格的に海外で3ヶ月以上暮らそう!と思った時にはまず、

きちんとビザを取得しないといけません。

それぞれの違いを知った上で、

自分自身の海外での目的に合わせて自分に合ったビザを取得しましょう。

 

 

今回は私たち20代の子に馴染みのあると言いますか、

取得しやすいオーストラリアのビザの種類を紹介したいと思います。

 

 

1.学生ビザ

 

3ヶ月以上の就学を希望している方が

申請するビザです。

政府認定校の授業をフルタイムで受講することが条件とされていて

コース受講中、オーストラリア国内の滞在が許可されます。

語学学校やTAFE、大学等への入学を希望されている方であれば、

学生ビザを取得される方が多いです。

 

またオーストラリアの場合、学生ビザ保持者は週20時間までの就労が認められているため、

働きながら勉強することも可能です。

 

学校に通いたい!

そして、ある程度学費や生活費をまかなえるだけの資金がある方は、

学生ビザで入国されるのが良いのではないでしょうか。

英語をある程度勉強してからワーホリに切り替えるのも

英語の上達という面を考えるといいとお思います。

 

2.ワーキングホリデービザ

 

ワーキングホリデービザでは最長12ヶ月の滞在が許可されます。

その間は何度でも出国・入国することは可能です。

ワーキングホリデーの定義としては

オーストラリアと日本間においての協定に基づいて

18〜30歳(※2018年2月現在)の若者が異なった文化の中で休暇を楽しみながら、

その間の滞在資金のために一定の就労が認められている特別な制度です。

 

 

要は、滞在期間中は自由にオーストラリア国内で働きながら暮らす事が可能なビザです。

同一雇用主のもとでは最大6ヶ月と決められており、

フルタイム・パートタイム等問わず就業することが出来ます。

 

休暇が主な目的である方はもちろん、

働かないと分からないリアルな生活を体験したい、

働きながら資金を貯めたい、

各地を旅行したいなどと考えている方にはベストなビザではないでしょうか。

(実際に私はこのワーキングホリデービザを取得し、オーストラリアに入国しています。)

 

他にも観光ビザ就労ビザ等ありますが、

一般的にオーストラリアへの長期滞在を考えている方であれば

この2つのビザのどちらかになります。

学校に通いながら勉強したいのか、

または初めからがっつり働きたいのか、

自分自身の最適な方法を是非考えてみてください♬

 

また、補足として、、

 

ワーキングホリデービザには

 

ファースト・ワーキングホリデービザと、

セカンド・ワーキングホリデービザがあります。

ファースト・ワーキングホリデービザは上記で述べた通りですが、

セカンド・ワーキングホリデービザとは、

ファースト・ワーキングホリデー保持者で一定の条件を満たした方が

申請可能なビザとなります。

 

要は、もう1年オーストラリアに滞在することが許可される事になります。

 

 

ただしこのビザを取得するためには、

 

最初の1年の間に政府指定の地域で3ヶ月以上の季節労働をすることが義務付けられており、

申請の際にはその仕事をした証明書が必要となってきます。

 

初めから行くなら1年以上オーストラリアに居たい!と考えている方であれば、

セカンド・ワーキングホリデービザについても知識を持っておくといいかもしれません。

 

 

このように、ビザにはいくつか種類があります。
そして、これらはすべて自分で申請することが可能になります!

 

実際に多くの方がこのビザを取得するのって大変なんじゃないか、

自分でやるのは方法もわからないし怖いと思っているのではないかと思います。

(もちろん私もそうでした!)

 

ただこのビザを取得しないことには
始まりません。

 

オーストラリアではビザを申請したその日にすぐ発行することが出来ました。

 

行動するかは自分次第です。

ワーキングホリデープログラムは人生で各国1度しか利用できません。

人生は一度きりなのでぜひ前向きに検討するのもいいのでは?!

今回はビザの種類についてお話ししました♬

是非参考にしてみてくださいね!

新たな一歩を踏み出して世界で挑戦しよう!

頑張れ20~30代女子!!

 

Ayano.

 

 

1日5分英語学習!

毎日英語に触れて英語脳を育てましょう!

渡航する前から英語を勉強しておけばスタートラインがかなり前になりますので、

英語を勉強する習慣をつけて本気でバイリンガルを目指しましょう!