【20~30代女子】ワーホリ情報 | 米と豪の英語の違い




British EnglishAmerican Englishの違い

 

オーストラリアはブリティッシュの英語をベースに独自で発達しました。例えばBathroom (American)とToilet(British)

これは代表的な例でオーストラリアに着いた瞬間感じるカルチャーショックです。

今回はそんなBritish英語とAmerican英語の違いをいくつか紹介したいと思います。

まずは単語の違いをいくつか紹介

 

単語の違いを紹介

 

”列”、行列

American English

Line up

British English

Queue

/Kyoo/のように発音します。

 

薬局

American

Pharmacy/ Drag store

British

Chemists

 

飴(アメ)

American

Candy

British

Sweets

 

ポテトフライ

American

Fries

British

Chips

 

マクドナルドに行った際はチップスとポテトを頼みましょう!

Friesと注文しても通ると思いますが、現地のやり方に慣れるのもワーホリならではの楽しみではないでしょうか?!

 

他にもたくさん違いがあるのですが、

違う英語を使用するということを紹介しようと思ったので代表例を紹介しました。

他にもspellingAmericanBritishでは違いがあります。

 

Spellingの違い

オーストラリアではBritish英語に独自のエッセンスが混ざり、オーストラリア英語というものがあります。

Aussie English!!

例えばオーストラリアでは

Favor(American English)をFavourと書く人が多くいます。

アメリカの英語ではorとスペルするところ、オーストラリアではourと表記する傾向にあります。

-our vs. –or

colour/ color

behaviour/ behavior

neighbour/ neighbor

 

-tre vs. -ter

 

オーストラリア

centre’, theatre metre

American

center’, theater meter

 

-ise vs. -ize

 

authorise→オーストラリア

authorize→アメリカ

plagiariseオーストラリア

plagiarizeアメリカ

 

などなどアメリカ英語とは違いますね!

オーストラリアにいるうちにオージー英語をしっかり身につけましょう!

そして辞書などを引く際はブリティッシュ(英)を調べてみると表園の幅が広がりますね!

 

 

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